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よくある質問

製品・サービス・アフターサポートのよくある質問
 

移動棚について

Q:移動棚に扉や引き出しは付けられますか?
 
A: 扉、引き出し、引き戸など、収容物やご要望に応じて設置可能です。
詳細はお気軽にご相談ください。 
 


Q:追加の棚板の購入を検討しています。
 
A:棚板を設置する製品の詳細がわかる注文書や見積書、図面などがございましたら、お控えください。
書類等が残っていない場合は、弊社スタッフが現地へ製品名や寸法を確認に参ります。
 
購入は1セット(棚板1枚+棚受け2枚)から可能です。
お気軽にご相談ください。
 


Q:電動棚の安全性能について教えて下さい。
 
A:
 電動棚HPZSの安全、安心対策
 
①操作スイッチ:大型の操作スイッチが前面パネルにセットされ、作業者が通路内進入時には点滅し、作業中であることを知らせます。
②通路進入センサ:通路内に利用者が入るとセンサーが反応し、棚にインターロックがかかります。
③台枠安全バー:台枠には大型の安全バーを設けております。万一、操作中に人や障害物に接触した場合、棚は緊急停止し、インターロックされます。
④免震:地震対策として、免震装置を標準装備しています。
 
その他オプション等もございます。詳細は下記ページをご参照ください。
製品ページ:HPZS
 
 
 電動棚AEXの安全、安心対策
 
①通路進入センサ:通路内に利用者が入るとセンサーが反応し、棚にインターロックがかかります。
②台枠安全バー:台枠には大型の安全バーを設けております。万一、操作中に人や障害物に接触した場合、棚は緊急停止し、インターロックされます。
 
その他オプション等もございます。詳細は下記ページをご参照ください。
製品ページ:AEX
 


Q:希望の色での書架製作は可能ですか?
 
A: ご希望の色での書架製作は可能です。
インテリアに合わせた木目調や、カテゴリーごとに前面パネル色を変えることも可能です。
詳細はお気軽にご相談ください。
 


Q:屋外で使用できる移動棚はありますか?
 
A: ございます。
・防水・防滴・防錆仕様のオープンタイプ
・全天候型カバーを装備し、雨風から守るカバー付タイプ
など、保管物に応じてご提案いたしますので、お気軽にお問い合せください。
 


Q:テナントビルに設置可能な移動棚はありますか?
 
A: ハンドル式移動棚TLZや手動式移動棚CS(Cell Systems)シリーズは、テナントビルへの設置が可能です。
 
アンカーボルトによる床固定が不要で、床を傷つけることなく設置ができます。
 


Q:OAフロアに設置可能な移動棚はありますか?
 
A: ございます。
ハンドル式移動棚TLZや手動式移動棚CS(Cell Systems)シリーズはOAフロアへの設置が可能です。
専門スタッフがご提案いたしますので、詳細はお問合せください。
 
 


Q:書庫(倉庫)が荷物で一杯になってしまいました。
 
A: 荷物や書籍の整理には、スペースに合わせた固定棚、スチールラックの設置をお勧めいたします。
固定棚で保管しきれなくなった場合、固定棚→移動棚への改造も可能です。
また、レイアウト作成、建築物への床荷重計算、床に傷をつけないアンカーレス移動棚もございます。
将来のレイアウト変更を見越したプラン作成など、お気軽にご相談ください。
  


 
 

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自立書架について

Q:希望の色での書架製作は可能ですか?
 
A: ご希望の色での書架製作は可能です。
インテリアに合わせた木目調や、カテゴリー毎に前面パネル色を変えることも可能です。
詳細はお気軽にご相談ください。
  


Q:書庫(倉庫)が荷物で一杯になってしまいました。
 
A: 荷物や書籍の整理には、スペースに合わせた固定棚、スチールラックの設置をお勧めいたします。
固定棚で保管しきれなくなった場合、固定棚→移動棚への改造も可能です。
また、レイアウト作成、建築物への床荷重計算、床に傷をつけないアンカーレス移動棚もございます。
将来のレイアウト変更を見越したプラン作成など、お気軽にご相談ください。
 
 

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地震対策について

Q:免震製品は、どの程度の揺れに対応していますか?
 
A: 震度5程度からの揺れに対応しています。
「免震移動棚」で平成8年5月、三方向同時加振により阪神大震災の実大波を再現できる設備を有する鹿島建設㈱技術研究所において、「三次元振動実験」を行いました。
公開実験では、阪神大震災実大波(神戸気象台観測波)による振動実験、収納物の落下もなくクリアいたしました。
 


 
Q:文化財に深刻な影響を与える地震災害の対策法を教えて下さい。
 
A: 金剛では20数年の実績と免震技術を駆使し、次の免震システムで文化財を守ります。
 
[免震移動棚/免震棚]
'95の阪神大震災、'03の宮城沖地震時で免震性能が実証されました。
'96の三方向同時加震による三次元震動実験では、阪神大震災実大波による震動実験を実施し、収納物の落下もなく免震性能を確認しております。
又、利用時間内の地震発生時にも棚を倒壊・転倒させず、来館者の安全を守ります。
 
[免震台]

陶器や彫刻はもちろん、現代美術やガラス芸術には欠かせないものです。
 
[免震フロア]

ラック等への効果はもちろん、床に直置きされる嵩の高い彫刻や現代美術にも非常に有効です。

金剛では専門スタッフが伺い、お客様の環境や収納物に最も適した地震対策をご提案いたしますので、お気軽にお問い合わせください。
 

Q:自動書庫の地震対策は、どのようになっていますか?
 
A: 自動書庫の保管ラックは、震度7相当以上でも耐えれる堅牢な耐震設計・構造です。コンテナ落下防止装置も施されています。
 
また自動書庫の書庫管理システムでは、感震装置により震度5以上を感知すると全システムを自動的に、安全に停止させます。
 
その他ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
 
  

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金庫について

Q:金庫のダイヤル番号を忘れてしまいました。

 
A:ダイヤル番号または暗証番号を忘れた為に金庫を開けられなくなった場合
 

まずは製造番号(5〜9桁)をご確認ください。
製造番号は下の画像のピンク矢印でご確認できます。
 
番号を控えていただいた上で、最寄りの弊社支店・営業所、またはお買い上げの販売店へご相談ください。
なお、秘密保持及び事故防止のため、お問合せにはご本人である証明が必要です。

 

Q:金庫の鍵を失くしてしまいました。
 

A:金庫の鍵を万一紛失された場合には、合鍵の制作が可能です。
 
また、より安全なシリンダー錠ごとの交換にも対応いたします。最寄りの弊社支店・営業所、またはお買い求めの販売店へご相談ください。
支店・営業所一覧へ
 
なお、秘密保持及び事故防止のため、お問合せにはご本人である証明が必要です。

  

Q:正規のダイヤル番号でも開錠できませんでした。

A: 以下の可能性がございます

 
①ダイヤル番号の変更履歴がある
②故障している

 

現物確認のため、専門スタッフが派遣及び開錠作業が必要になりますので、最寄りの弊社支店・営業所、またはお買い求めの販売店へご相談ください。
支店・営業所一覧へ

 

※修理は別途見積もりいたします。 

 
 

Q:金庫の移設を検討しています。

A:
・移設する搬入条件
・移設先の床の荷重条件
などを確認し、別途見積もりいたします。
 

Q:金庫の撤去・廃棄を検討しています。

A: お客さまが使用された金庫は、法令によりお客さま自身が適正に処理しなければなりません。
 

そのため当社は撤去・廃棄は請け負っておりませんが、お困りでしたらまずはご相談ください。


 

 

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その他の製品について

Q:本の倒れ防止には、どのような物がありますか?
 
A: ブックサポート、ブックエンド等があります。
ブックエンドは、T型、L型、三面型の3種類、それぞれ大・中・小と3サイズがあります。
傷防止用のコルク貼りも可能です。
美術書、大型本用にもご利用いただけます。 
 
その他ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
 


Q:部屋の入退出管理をしたいのですが。
 
A: 金剛では、「指紋照合」又は「カードキー」による入退出管理をご提案いたします。
 
正確な本人認証、履歴の保持、扉開閉のスケジュール管理を行う事で、部外者の入室制限ができます。
 
用途の例としまして、
・金庫室、保管庫、コンピュータ室などの利用を特定の人に限定したい部屋の入退出管理
・病院などの劇薬・危険物・放射線施設(RI施設)などを取扱う管理区域の入退出管理
・特定の管理者による装置の起動スイッチとして
・警備システムのセットスイッチとして
などがございます。
 
これまで、大学試験問題保管庫、警備会社集金保管庫、大学実験施設、施設鍵管理BOXなどに採用いただいております。
 
また、移動棚と組み合わせて、文書の集密保管とセキュリティ対応を両立する事も可能です。
 
ご不明な点は、お問合せください。
 


Q:自動書庫について教えて下さい。
 
A: 自動書庫は図書館向けの完全無人化、自動化された図書保管管理システムです。
OPACとのリンクにより、数分程度でピッキング・ステーションまで図書が搬送され、利用者は迅速なサービスを受けることができます。
また、図書館運用の面からみても、大幅な業務コスト(蔵書点検、配架計画等)を軽減できます。
 
その他ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
 


Q:自動書庫の運用方法について、教えてください。
 
A: 自動書庫の運用方法は、2パターンがあります。
 
1つ目が、図書館システムとの連携することによって、利用者の方がOPAC機より直接、自動書庫内の図書の取り出し指示(出庫)ができます。
利用者は指定のサービスカウンターへ赴き、図書資料を受け取ることができます。
 
※図書館システムとの連携する場合、図書館システム側に一部改修が必要になります。弊社の見積もり範囲外とさせていただいております。
 
2つ目に、図書館システムとは連動せずに、書庫管理システムの作業PCから、自動書庫内の図書の取り出し指示(出庫)を行います。図書館職員の方のみの操作になります。
 
その他ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
 


Q:自動書庫の地震対策は、どのようになっていますか?
 
A: 自動書庫の保管ラックは、震度7相当以上でも耐えれる堅牢な耐震設計・構造です。コンテナ落下防止装置も施されています。
 
また自動書庫の書庫管理システムでは、感震装置により震度5以上を感知すると全システムを自動的に、安全に停止させます。
 
その他ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
 


Q:自動書庫における遠隔監視とは、なにを行うのですか?
 
A: 遠隔監視ではIT技術を駆使し、迅速なサービスの実現を支援します。具体的には、
・異常個所の特定
・システムログの収集・解析
・ソフトウェアのデバック
・サービス技術員のサポート
などです。
 
弊社では「遠隔監視」のことを「テレメンテシステム」と呼んでいます。
 
その他ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。 
 


Q:自動書庫の保守、サービス体制はどうなっていますか?
 
A: サービス窓口を設け、電話での問い合わせ(オンコール)に対応させていただきます。必要に応じて、
・遠隔監視(リモートコントロール)
・現場対応(サービス技術員の派遣)
を行っています。
 
全国に保守体制を構築しておりますので、安心してご利用できます。
なお、サービス、保守については保守契約を締結することになります。
 
その他ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
 
 

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購入までのサービスについて

Q:見積や図面作成は無料ですか?

 
A: お見積、レイアウト図面、姿図面の作成等は無料です。お気軽にお問い合せください。
 

Q:自宅の書籍を収納したいのですが。
 
A: お持ちの書籍(コミック、雑誌、文庫、CD、DVD、MD等)に合わせて、またご自宅の床耐荷重に合わせて、専門のスタッフが収納設備を設計いたします。
新築、改築、書斎や書庫の増築、リフォームの際にも、お気軽にご相談ください。
 
Q:個人でも購入可能ですか?
 
A: 個人のお客様向けにも販売いたします。
スタッフが無料でご提案・お見積もりいたしますので、お気軽にご相談ください。
 

Q:レイアウト作成をお願いできますか?
 
A: 金剛では施設の運用・利用に即したゾーニングに配慮したレイアウト及び図書館家具・什器・備品の選定をご提案します。
 
詳細につきましては、お気軽にお問い合わせください。
 

 
 
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アフターサポートについて

Q:製品品質・メンテナンス全般について教えてください。
 
A:当社製品は厳密なる品質管理及び検査を経て、お客様へお届けしておりますが、万一保
証期間内に故障等が発生した場合には、保証書記載事項に従い迅速に対応いたします。
保証期間終了後の製品に対する維持管理には、当社の専門技術者による定期的なメンテ
ナンスをおすすめいたします。
  
製品に関する不具合・修理につきましては下記のフリーダイヤルまたは、本ウェブサイトのお問い合わせページよりご相談ください。
 
 0120-127-172
 金剛株式会社 お客様サービスセンター
 主幹部署:製造本部 東日本・西日本施工管理グループ
 (平日8:30~17:20 土・日・祝日、年末年始を除く)


Q:製品の保証期間について教えてください。
 
A:当社は一般社団法人日本オフィス家具協会(JOIFA)の「オフィス家具─製品安全基準のガイドライン」に準拠した安全な製品を提供しております。
 
この商品の保証期間は特別の定めある商品以外は、JOIFA顧客対応ガイドラインに基づき、通常の状態で使用された場合3つの種別ごとに(お客様ご購入の日から)1年・2年・3年としております。
 

 外観・
 表面仕上げ 
 塗装及び樹脂部品の変・褪色、
 レザークロスの摩耗
 1年
 機構部・
 可動部
 引き出し・スライド機構、
 扉の開閉、錠前・昇降機構などの故障     
2年
 構造体  強度・構造体に関わる破損  3年

 
保証修理をお受けになる場合は必ずお買い上げいただいた販売店、または弊社営業所へ保証書をご提示の上、保証修理をお申し付けください。
 
詳しい内容につきましては、最寄りの支店・営業所または問い合わせページより、お問い合わせください。
 


Q:メンテナンスサービスについて教えてください。
 
A:当社では「定期保守契約」を結ぶことで、定期的に製品のメンテナンスを行っております。
 
定期的なメンテナンスを行うことで、ご使用いただく製品が十分にその性能を発揮できます。
また、故障等の早期発見や防止が可能となり、製品の稼働率及び安全性が向上します。
当社では、専門技術者による「定期保守契約」を準備しております。
 
詳しい内容につきましては、最寄りの支店・営業所または問い合わせページより、お問い合わせください。
 


Q:金庫のダイヤル番号を忘れてしまいました。
 
A:ダイヤル番号または暗証番号を忘れたために金庫を開けられなくなった場合
 
まずは製造番号(5〜9桁)をご確認ください。
製造番号は下の画像のピンク矢印でご確認できます。

 
番号を控えていただいた上で、最寄りの弊社支店・営業所、またはお買い上げの販売店へご相談ください。
なお、秘密保持及び事故防止のため、お問合せにはご本人である証明が必要です。
 

Q:金庫の鍵を失くしてしまいました。
 

A:
金庫の鍵を万一紛失された場合には、合鍵の制作が可能です。
 
また、より安全なシリンダー錠ごとの交換にも対応いたします。
最寄りの弊社支店・営業所、またはお買い求めの販売店へご相談ください。

 

なお、秘密保持及び事故防止のため、お問合せにはご本人である証明が必要です。


 

Q:正規のダイヤル番号でも開錠できませんでした。

A: 以下の可能性がございます

 
①ダイヤル番号の変更履歴がある
②故障している

 

現物確認のため、専門スタッフが派遣及び開錠作業が必要になりますので、最寄りの弊社支店・営業所、またはお買い求めの販売店へご相談ください。
支店・営業所一覧へ



※修理は別途見積もりいたします。 

 

Q:金庫の移設を検討しています。

A:
・移設する搬入上件
・移設先の床の荷重条件
などを確認し、別途見積もりいたします。
 

Q:金庫の撤去・廃棄を検討しています。

A: お客さまが使用された金庫は、法令によりお客さま自身が適正に処理しなければなりません。
 

そのため当社は撤去・廃棄は請け負っておりませんが、お困りでしたらまずはご相談ください。

 

Q:購入した移動棚の移設や解体撤去を依頼できますか?

 
A: 当社では当社製品の移設・解体撤去に対応しております。

他社製品の対応につきましては、ご相談ください。

 

なお廃棄については、法令によりお客さま自身が適正に処理しなければなりません。
そのため当社は撤去・廃棄は請け負っておりませんが、お困りでしたらまずはご相談ください。
 


Q:自分達で移動棚のレイアウト変更(引越しや模様替え)はできますか?

 
A: 移動棚などの製品の移動や移設については、弊社までご連絡をお願いいたします。
また、将来レイアウト変更のご予定などがおありの場合、床に傷を付けずに設置可能な移動棚もございます。スタッフがご提案いたしますので、お気軽にお問い合わせください。
 

Q:自動書庫の保守、サービス体制はどうなっていますか?
 
A: サービス窓口を設け、電話での問い合わせ(オンコール)に対応させていただきます。必要に応じて、
・遠隔監視(リモートコントロール)
・現場対応(サービス技術員の派遣)
を行っています。
 
全国に保守体制を構築しておりますので、安心してご利用できます。
なお、サービス、保守については保守契約を締結することになります。
 
その他ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
 

 
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